二世帯住宅イメージ

【二世帯住宅】2つの知恵で、家族が深まる。/ヘーベルハウス

二世帯住宅を検討している人にとって、お互いのプライバシーの確保や程よい距離感のつくり方はとても気になる点だと思います。ヘーベルハウスは、業界に先駆け、1975年に初の二世帯住宅を発表したハウスメーカー。実は「二世帯住宅」という言葉も、ヘーベルハウスがつくり…

二世帯住宅

【二世帯住宅】息子夫婦or娘夫婦?プランニングのポイントを知る!

ひとつ屋根の下で、親世帯・子世帯が共に暮らす『二世帯住宅』。一緒に住むのが息子夫婦か、娘夫婦かで、間取りの考え方は違ってきます。また、生活習慣や考え方が異なる二つの世帯が共に暮らす上で、気をつけたいこともあります。家族みんなが「同居してよかった」と思える二…

のきのまent

玄関アプローチをかねたアウトドアリビングのある家「のきのまent」/ヘーベルハウス

テラスであり、庭であり、通り道であり、居場所でもある。半屋外空間「のきのま」 「のきのま」とは、玄関を大きく引き込むことで生まれる広いアプローチ空間を深い軒で覆い、床をテラスとして仕上げた新たな空間のことを言います。1階リビングを大開口でつなげ…

ヘーベルハウスのはなまねき

東京一軒家・豪徳寺モデル「はなまねき」/へーベルハウス

花と緑に囲まれて暮らす喜び。五感に癒しを届けてくれる、新しい住まいのカタチ。 これまでの住まい、特に都会の中での暮らしでは、身近に花や緑を感じることが少なかったように思います。もっと花や緑があれば、人は心豊かな時間を手にできるはず。そんな思いからプランニ…

ヘーベルハウス・新宿住宅展示場

【住宅展示場】厳しい敷地条件でも、空と風と太陽を満喫できる都市の家/ヘーベルハウス

光の取り入れ方や、心地よいアウトドア空間のつくり方が参考になる 今回ご紹介するのは東京都新宿住宅展示場内にある、ヘーベルハウスでお馴染みの旭化成ホームズ『フレックス(3階モデル)』。住宅密集地でも快適に暮らせる、二世帯住宅(賃貸併用住宅に将来変更可能)の…

長く愛着を持って暮らせるインテリアづくり

先々まで残るものがつくりたいと考え、家づくりの仕事へ 旭化成ホームズ(ヘーベルハウス)の小野一枝さん。同社で長年、インテリアコーディネーターとして活躍しています。「父が建築関係の仕事をしていたため、子どもの頃から家に興味があり、学生時代は住居学を学ぶため…

メーカー選びは“ずっとこの会社と付き合っていく”という観点で/ヘーベルハウス

家の完成は、ゴールではなくスタート 旭化成ホームズの高山敏之さん。オーナー(入居者)向けのサービス業務に、長年携わっています。「入社15年目までは、工事課で実邸の現場総監督をしていました。入社時はバブル全盛期で、20棟以上の現場をかけもちという忙しさ。右…

ヘーベルハウス

“気持ちのいい空間”を極める/ヘーベルハウス

父が描くパースに魅せられた少年時代 ヘーベルハウスでお馴染みの旭化成ホームズ、東京デザインオフィスでデザイナーを務める荒川圭史さん。入社以来、職種はずっと設計担当で、今まで手がけた住宅は500棟以上にのぼるそうです。 「子どもの頃、設計士の父が描いた精…

ヘーベルハウス

机上の理論より、現場のリアルが面白い/ヘーベルハウス

常識がくつがえされるところに、商品開発の種がある 旭化成ホームズ(ヘーベルハウス)くらしノベーション研究所 二世帯住宅研究所長の松本吉彦さん。1983年に入社後、工事部門を経て10年間を設計部門で過ごし、二世帯住宅を多数担当。「最初の頃は、各世帯の要望を…

鉄骨住宅イメージ

ハウスメーカーが教える、賢い「鉄骨住宅」選び ③ 断熱性能

鉄骨は頑丈な家をつくるのに適した素材ですが、「鉄骨住宅は夏暑くて冬寒いのでは?」という誤解を受けることもあるようです。でも、その建物に最適な断熱方法で、精度の高い施工をしているハウスメーカーの家なら心配は無用。今回は、快適に暮らせる鉄骨住宅の断熱性能につい…